lys

ひかり

からだの奥にある
光を見つめ

光の先にある
愛を体感し

わたしの内にある美しさにおはようを。

ようこそ


lys(リス)はわたしのたましいの名前です。
lysはデンマーク語で“光”の意味を持ちます。

自然のリズムやスピリチュアリズムをわたしのなかに取り入れ、わたしの内にある光を見つめ、美しさをととのえる時間を持つ。

lysのセッションは普段の生活では押し込めてしまいがちな、ご自身の内の感覚を大切にして整える時間です。

新しい時代に愛と喜びを表現して、じぶんの真実を生きるための扉をあけたいひとのサポートをセッションなどを通して行っています。

この地球でホリスティックな健康と愛を実現し、心で感じながら軽やかに生きるためのライフスタイルを提案しています。

子供時代は軽症の小児アトピーでした。

小学生の頃から生理不順で婦人科に通院。27歳で卵巣嚢腫の手術。

手術後に高プロラクチン血症と体の“冷え”に気付き、冷えとりを始めます。

冷えとり5年目に毒出しと全身重度の大人アトピーになり、薬に頼らず自然療法で治療することを決意。

様々な自然療法を自分を使って実験しました。

肌がボロボロになり、それまで普通に着用していた服では痛くて眠れない日々が続き、着るものに困り果てたわたしの経験がもととなって、今も自然療法実践者として暮らしています。

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【募集開始します!】

2020.6.1(Mon.)

Crystal healing & activation −遠隔ヒーリング&アクティベーション−

“Charge yang power “

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satomi

アトリエツツキウム主催
Holistic healer、セラピスト、自然療実践者

山口生まれ。
東京の服飾専門学校を卒業後、アパレル業界でデザイナーやパタンナーとして忙しく勤務する中、子供時代からの生理不順が悪化。
20代後半に発症した卵巣嚢腫の腹腔鏡手術後に急激な体力の衰えと体質変化を感じ、冷えとりを本格的にはじめる。


その後、都内2カ所のスペース立ち上げに参加した事をきっかけに食やライフスタイルにまつわるworkshopを企画・運営するようになる。


2011年から家族の死、大病、そして自身も体調を大きく崩したことがきっかけでセルフマッサージ、漢方、自然療法などを生活に取り入れていく。


2015年年末に急激に大人アトピーが重症化。治るまで自分で人体実験すると決め、あらゆる自然療法や食の見直しでの改善を試す。肌がボロボロになり、布が肌に触れる刺激だけでも痛痒く、眠れない日々をすごす。愛想笑いをやめ、直接肌に触れるものを全てをオーガニックコットンや絹のものに買い替え、毎日温泉に入ると少しずつ体が楽になる。

自分に嘘をつかないこと、身体を温めてケアすること、身につけているものでホルモンバランスが変わることを実感。
体・環境・作り手すべてに優しい服をつくることに意識がいくようになる。

2017年冬にyularisの月読薬膳茶会に参加。月のリズムで生活する事を知り生理不順が改善したことともあり、セルフケアについて深く学びたいと思うように。
春、yularisでのクリスタルヒーリング講座に参加。
クリスタルヒーリングでは色彩やホルモンバランス、香りなど多岐にわたる学びも含まれ、当初はセルフケアに役立てるつもりで学び始めるも、自然にヒーラーとしての未来を思い描くようになり、2017年冬に活動を開始。

2018年に共催していたイベントのメディテーション中に冥王星の愛を感じたことがきっかけで、感覚がこれまで以上に開いていくことへの恐れを感じ、2018年末に活動休止。

2019年は新たな学びとメンターの必要を感じ、何人ものメンターのもとで、新たに学びを深める。その中で自分の今世での魂の望みを感じるようなる。

子供のころから30年ほどライフスタイル&ワークとして行なっていたパタンナーやデザイナーとしてのキャリアをリセットすることに決める。

2020年よりあたらしいスタイルでの活動開始。